また新しい、ほとんど絡んだ事のない業界の会社様とひょんな事から、お知り合いになりました。
本当に不思議なものです。
よく言われる「ご縁があった」からお知り合いになれたのだと思いますが、最近よく思うのが、この「ご縁」というものは、「社会に強く貢献したい」という気持ちをもって「何か新しいものを生み出そう」として、「必死に行動」していると不思議と惹きつけて下さるものなのかもしれません。
いつも同じ事ばかりして、ただ、たまたま頂いた仕事をこなす(自分ではこなしているつもりですが、客観的にみるとこなせていません)事を「仕事をしている」と勘違いしてはいけないと思います。
本当に難しい事ですが、「仕事をしているという事」は、社会貢献のため必死にしているか?
その事を「本当の仕事」というのかなという気がします。
